スラバヤ通りの妹へ

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早朝事務所で作業中に、ふいに「ラッササンヤーゲ」いうフレーズが浮かびました。ユーミンの曲ですが、正式なタイトルが浮かばない。検索すると、「スラバヤ通りの妹へ」

ユーミン・・・・・。

私が小学校の6年生くらいの頃、姉がユーミンの1stアルバム「ひこうき雲」を買って、マイクでいっしょに歌っていました。

その影響で、ユーミンの曲を覚え、ずっとユーミンの歌を追ってきました。人に好きな音楽を聞かれてはユーミンの曲を言っておりましたが、それだけで、ちょうど、居心地良く同世代の輪に入ることができたのです。

いわば、ユーミンは、僕が唯一、一般的な同世代につながるアーティストでした。

ユーミンの曲を聴くと、その当時を少し思い出し、本当に本当に得した気持ちになります。ありがたいものです。

JSK青山中央社会保険労務士法人

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