時間の長さ

明治維新から約150年がたったそうですね。20代の学生時に明治維新から120年と言われていましたが、あれから30年たったというわけです。

以前、戦後70年の話でも書きましたが、20歳の頃の120年前と、50歳の時の150年前とでは、全然受け止め方が違う。

20歳の頃は、人生の6倍もの長さがあるのですが、50歳の時ではそれが3倍に縮みます。つまり、存在しなかった期間は、2倍分しかないのです。しかもその50年なんて本人からすると、すっごく早く感じているのですから、150年なんて本当にこの間的な感覚になってしまいます。

そんなことを、明治維新から150年と聞いて思ったものです。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

卒業式 仰げば尊し2番

卒業式の季節です。

先日の卒業式で、仰げば尊しが歌われて、非常になつかしく思いましたが、2番が実に味わい深いのです。

その中の一節、「身を立て、名を上げ、やよ励めよ・・・」学校を卒業して、立派になれ!ということですが、いわば「立身出世」。最近は、立身出世という言葉が、死語に感じられるくらいにあまり聞きません。

僕の師匠の伝記作家の小島直記先生の代表作は「出世を急がぬ男たち」ですが、それでも登場人物は最後は出世しています。僕の同時代である昭和から平成の初期にかけてまでは、まだ、立身出世というのがキーワードになっていたような気がします。故郷に錦を飾るというのも同じようなものでしょう。

現代は、立身出世というと、かえって危ない奴と思われることになるかもしれません。

ところで、JSK青山中央社労士法人は若者の夢を応援していますが、「身を立て名を上げ」ようとする若者も大好きで応援したいと思っています。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

スーパーグローバル大学の選定のこころ

スーパーグローバル大学というものがあります。世界大学ランキングのトップ100を狙う実力がある世界レベルの研究を行う大学をトップ型といい13校選定され、これまでの実績を基に、新たな取り組みに挑戦し、日本のグローバル化を牽引する大学をグローバル化牽引型として24校が選定されました。

有名私立大学の中でも明暗は別れ、しばらくはその話でもちきりでしたが、僕は、私立にも影響はあるにはあるが、この選別は、致命的というものではないと思っています。私立は自由ですから、いろんな工夫と魅力付けが可能だと思うからです。今から挽回だってあります。

それより、国立の方が影響は大きいと思っています。これから国立大学の統廃合および取捨選択が出てくると思いますが、トップ型は、文科省がこれから、この大学を世界に通用する大学として一段と支援するよという意思表示ですから、重点的に育てる大学に思えるからです。そして、グローバル化牽引型は、ローカルでの役割を担う大学または特定の高度な分野で生き残っていく大学として存在が認められている大学と思えます。

また、経営を看板とする有名国立大学が選定されませんでしたが、文科省として、これから国立大学には理系中心に資金を配分していくという意思表示にも思われました。

あくまでも大学側から手をあげる形になっていますが、ちゃんと文科省内では区分けがなされ、重点校や統廃合のシミュレーションが行われているのも想像に難くはありません。だから、こういう事業の採択の時に文科省の意向がわかると思います。そんなことを思いました。もちろん単純に1事業の採択とみることもできますが・・・・・・

・・・・なんて思うのも、母校が選ばれて何気にほっとしたからですけど、文系はともかく理系において、さらに大学院や研究者を目指す人にとっては、この選別の意味は大きいというのはあながち間違っていないと思います。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人

 

 

カテゴリー: 未分類 | コメントする

社労士の新しい価値を考える

JSK青山中央社会保険労務士法人は、this is 社労士という存在であると思っています。多くの人が社労士に期待するところの実現を長らく考えてきました。

例えば、業務のフルライン。他の社労士がやっていること、および求められることは当然、JSK青山中央社労士法人でも対応しております。その中で特徴的なのが、その品質と、特に相談業務に力を発揮することだと考えて、体制づくりをしてまいりました。

実は、社労士事務所の規模の拡大はそんなに難しくはないと思っています。というのも、何でも依頼を受託してしまえばいいのです。マンパワーが足りなくなれば充当していきます、質は低いですが形だけでもすぐに事務所は大きくなります。

だけど、それは水ぶくれで大きくなったにすぎません。常時トラブル続きになったりします。本当に品質を維持しつつ長期安定的な事務所の発展を考えると、せいぜい一拠点当たりで15人~20人だと思っています。

その拠点を全国展開として、他地域の社労士と合体して規模を大きく見せることもできます。だけど、社労士の法律により、その拠点ごとに開業社労士が必要なので、実態は看板は同じだけど、経営は別というのが多いのです。だから、いわゆる、社労士に期待するところの社労士法人の規模は、15人から20人が最も大規模での適正な規模だと思っています。

さて、従来の社労士のイメージの業務では、と話しましたが、ここから知恵を絞る必要があります。次のタイミングで新しいビジネスを創りだすのです。売り上げが増加してもマンパワーは変わらないで済む。そういう仕組みづくりに挑戦です。

と、思うもののなかなか難しいですね。これからも新しい価値を創造していけるように頑張っていきます。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

本社を建て替えると倒産する

10069583225_s[1]

早いもので、1月も終わり明日から2月になります。

本社を建て替えると倒産するというような話を聞いたことがあります。

長銀総研時代に、日本長期信用銀行の本社ビルが日比谷に作られました。ガラス張りで、とてもおしゃれなビルです。長銀から出向してきていた先輩コンサルは、「あんなの作ったら倒産するよ。」みたいなことをおっしゃっていましたがそれから数年で、長銀破たんの憂き目にあいました。

先輩も冗談のつもりだったのでしょうが・・・

そんな思いもあって、社長室はつくらないという方針を続けています。来社された方はご存知かと思いますが、実は僕の専用机はないんです。

それでも、だんだんと不都合になってきて、ある意味追い出され気味に僕の専用の居場所も作らないといけないなと思い出しています。

その居場所も、多角的に利用できるのがいいと思っています。そんなのないかなぁ・・・

社労士と言えばJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

無から有を創りだすこと・・

10069583225_s[1]

社労士を開業した当時は、インターネットが普及し始めた頃でした。

当然のこと、私には資金がないわけですから、お金をかけずにできることを知恵を絞ってすることになります。まず、ドメインをとりました「sharoushi.com」です。ドメインは、まだ自由にとれる環境にありましたし数千円ですみます。

徐々に、意味のあるドメインは少なくなって、いつのまにかドットコムであることがステータスになっていました。テレビCMでも「吉野家どっと混む」とか流れて、何でもドットコムを付けるのが流行でした。

次に青山中央社労士事務所のHPをつくりました。HPの制作ソフトが高いので試供版を使って自分で作りました。10分で、使えなくなるので、何度も立ち上げなおして使いました。ようやくできたHPは素人がつくったものですが、その当時はそれでも、目を引くものでした。

そのドメインの「社労士ドットコム」が特にIT企業に受けて、顧問としての依頼が徐々に舞い込んできました。それを誠実に対応していた結果が現在のJSK青山中央社会保険労務士法人につながっているのだと思っています。開業のタイミングが良かったと思うのですが、それにしても1を2にするのに比べ、0を1にするのは、エネルギーがいるものだと思っています。あまり無茶をしても、失敗リスクは高まるばかり。見栄を張らずに身の丈にあったことを少しずつ。時間はかかりますが、これが大切だと思っています。

そして、来年度は、何らかの新しい事業をゼロから構築していきたいと思っております。丁寧に一歩ずつ。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人

 

カテゴリー: 未分類 | コメントする

今から60年前の今日・・・

10069583225_s[1]

「今から60年前の今日。松下電器産業を開業」のような言葉を、松下幸之助さんが、松下電器60周年の記念式典に、声も聴きとりにくいけど、しっかり話されていたVTRが妙に、心に残っています。

残っている理由の1つは、松下翁のこの言葉を使って、松下幸之助の物まねをしていたせいでもあるんですが・・・・。

当時、私は生まれて22年。大学を出たての私には、60年という数字は遠い未来の感じがしていました。

ところで、最近は自分のつくった社会保険労務士事務所がもうすぐで22年目。そう考えると、60年も、意外とすぐに来るものなのかもね。って感じたりもしています。

そして、確かに20年前と世の中は大きく変わってきています。実は世の中の変化以上に社労士の世界も変わってきています。

松下幸之助が亡くなった後、松下電器は松下の名前を捨てて、パナソニックと社名を変更。松下電器自身の変化も激しいです。

そうした社会の中で、存在が許され続けるというのは、有り難いものです。そんなことを、ふと思ったりもしています。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

当社提供番組が全国29局放送に・・・

10069583225_s[1]

JSK青山中央社会保険労務士法人の20周年事業で昨年から始めた次世代を担う若者応援のラジオ番組『radioclub.jp』がお陰様で評判がよく、かつしかFMの単局から10月より全国29局のFM局での放送が決まりました。

制作は、すべてお任せで行っていますので関係者には感謝です。20周年のパーティー開催などではなく、将来に残るものを・・・本当に社会に意義のある番組を提供すれば広く支持されるだろうという信念のもと始めたラジオ番組ですが、有り難いものだと思っています。

今後は、ラジオのコンテンツが時間を超えて資産となれるようなプログラム作りをお願いしていきたいと思っているところです。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

仕事のありかた

10069583225_s[1]

中学・高校・大学と将来の夢を語ります。どんな仕事をしていきたいのか?

だんだんと将来の夢が限定されてくるのもですが、当然と言えば当然で、30代・40代くらいの職業人生・つまりもっとも働き盛りの仕事を想定しています。

ここで、考えてみると、昔は定年55歳でしたから、それだけでよかったのでしょうが、今は、65歳。場合によっては70まで働くことになります。

そうすると、40代後半から60代で何の仕事をしていくのかが将来の夢のあとに控えていることになります。

個人差や運など大きな要因があるのですが、実は50代60代の生き方もそれ以前と同様大切なものなのです。でも、あまりそれらを教えてくれない。

そんなことを考えています。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人

カテゴリー: 未分類 | コメントする

千玄室大宗匠を囲む会

10070533988_s[1]

日頃、松下政経塾の塾生が茶道研修で裏千家の家元にお世話になっておりますが、今回は、松下政経塾OB(塾員)に対しても、松下政経塾創立時の話や、自らの戦争体験、今後の日本について、お話を頂く機会を頂き、1期生のころからご指導頂いた、千玄室先生より貴重な講話を頂きました。

まだまだ、本気で仕事や事業に取り組めていないなぁ・・社会的責務を果たしていないなぁ・・・と、改めて思い至ることとなりました。

日々の反省とともに、社会に意義あることを本気で加速させて取り組んでいきたいと思っています。

塾員会会長 逢沢一郎先輩と・・    前、古山塾頭と懇親会

1471819500858[1]  1471819465860[1]

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

夏の勉強合宿

10070533988_s[1]

夏の合宿と言えば、海に山にと楽しいんでしょうが、勉強合宿も最近流行っているようです。受験勉強が高校受験から中学受験にシフトしてきているので、小学生の勉強合宿ですね。

ところで、私の頃は、高校受験のための勉強として、大阪の『入江塾』というのがありました。夏休みは、全国から合宿に参加する生徒がいます。私もそのうちの一人。

懐かしい思い出です。

その合宿が人生に役に立ったどうか? 入江塾から松下政経塾。人生、塾ばかりな気がしています。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

終戦記念日

10069583225_s[1]

今日は終戦記念日。先日、ネットで戦後25年で佐藤栄作首相が、総理大臣としてはじめて、広島原爆祈念日に出席する記録映像を見ました。

私の物心ついたころは、佐藤総理大臣の頃でしたから、自分も同時代的であった映像となります。

それを見ると、過激派のデモが激しく、もちろんのこと被爆者も多く生存していて、戦争の跡が非常に生々しく感じました。そうした中での政治なんだなと・・・。

さて、戦後71年の終戦記念日の今日は、戦争体験者も非常に少なくなって、だんだん戦争そのものがフィクションのように感じられるような気がしています。

政治家も国民も、いろんな団体も、すべて緩くなってしまっている。そんな気がしています。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

ニコ生と都知事選

10069583225_s[1]

テレビをはじめとして、あらかじめ有力3候補と定め、ある意味の出来レースを演じているシナリオ見え見えの選挙より、スタートを同じにして、人物本位で考えると見えてくるものが違ってくると思っています。

今回21人が立候補していますが、その候補全員に声をかけて、政見放送を均しく10分ずつ与え、広くネットで公開することを、東京のJCが提供してニコ生で放送していました。

昨日それを見ていた時の感想ですが、まず、鳥越さんは最有力と言われているのにテレビの政策対談にも、今回のニコ生にも出演を辞退されています。何を語るか楽しみだったので、残念でした。

そして、21人の立候補者の中には、単に売名行為だけでなくきちんと政策を語り、実現可能で3候補に並び称されてもいいのではないかという候補が、2,3人いました。

結局、有力候補も泡まつ候補もマスコミがつくっていくそんなことを感じた番組でした。

社労士と言えば社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人です
カテゴリー: 未分類 | コメントする

東京都知事選

10070533988_s[1]

東京都知事選が始まりました。昨日有力候補の政策討論会をテレビで観ていましたが、facebookで見られる論調の通りで、それぞれの候補者に難があって、消去法にしかならないのが残念だなあと感じています。

党から公認もらっていなくても政策や人物で評価できる人はいるのでしょうが、そういう人はメディアに取り上げられることもないので、有権者には伝わってきません。

それにしても政党は候補者不足なんですね。

なんらかの仕組みづくりを考えないと、2度あることは3度あるという気がしてなりません。

そんな残念な思いで、候補者の討論を聴いていました。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

竹内宏理事長 お別れ会

10069583225_s[1]

昨日は、長銀総合研究所時代にお世話になった竹内宏理事長のお別れ会に出席してきました。

地方から東京に出てきてしかも、27歳からの途中入社となった私にとっては、長銀総合研究所の竹内理事長は雲の上の存在でありました。

入社の面接のときに、たまたまエレベーターで一緒になって緊張したことを覚えております。配属先が、人材育成事業部と事業局でしたので、研修企画などで、入社後、竹内理事長に講師のお願いをする機会も多く。理事長の話を直に、聴く機会を多くいただいと思っています。

それでも、やっぱり最後まで距離を感じております。それほど気さくながらも偉大な先生でした。

1467848664836[1]

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

変化の過程にあるということ

10069583225_s[1]

当社労士法人は、東京23区設立第一号で、法人化前まで併せると、21年になります。この21年の間で、企業や個人を取り巻く環境は本当に大きく変わりました。

最近小学校でならう歴史を改めて勉強しなおす機会があり、いろんな発見があるのですが、一番の気づきは、意外と変化が激しい。それは、現代にかぎらず昔から変化が激しいものということです。

例えば、室町の金閣寺の足利義満の時代に相当程度富が集中していたのに、孫の義政の時代には、没落していったこと。

大塩平八郎の乱から30年後には江戸幕府はなくなってしまったこと。大塩さんも、30年後には江戸幕府がなくなるとわかっていたら、乱を起こさなかったのでは?

そんなこんなを20年から30年の物差しで見ると、その変化に驚きます。つまり、現代もネット社会で変化が激しいのすが、そんなのは昔からそうだったなと思えてきているわけです。

人間の働き方も、幸福追求のありかたも大分変っていきます。そうした時代の変化に応じて、しっかりと、職場環境を見つめていきたいと思っています。常に変化の過程にあることを忘れずに・・・

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

創設20年事業としてのラジオ番組の提供

10069583225_s[1]

JSK青山中央社会保険労務士法人の創立20年事業として、若者を応援するラジオ番組の提供(かつしかFMのradioclub.jp)をはじめて1年がたちました。社会的に意義のある番組をということで、しっかりした構成の番組を制作に依頼しました。

番組のブランド(radioclub.jp)も定着したようで、聴取率調査で、かつしかFM局で1番の番組になったという報告も頂きました。

そして7月からは、うまるちゃんの声でブレイク中の「田中あいみ」さんがradioclub.jpの5代目のパーソナリティを務めます。ネットで全国から聴くことができますので田中さんの応援をお願いします。

記念事業の番組なので、続ければいいというものではないという認識を持っています。価値あるものを提供するために今後どのようにしていくのか改めて思案中です・・・・。

社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

運転免許も更新です

10069583225_s[1]

今日、免許の更新に行ってきました。5年ごとの更新なので、古い免許証と新しいのを比べると、5年間の時間の経過がわかります。

神田に更新にいくようになって3回目です。1回目は事務所を抜け出して、更新にいったのですが、やはりその当時の事務所の雰囲気も思い出してきます。

10年はやはり10年分の重みがあって、大分事務所のありようも変わったなと思うものです。世の中は常に変化の過程にありますが、きちんと時代に応じた事務所づくりをしてまいります。

社労士と言えば社労士ドットコム JSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

行政書士の申請取次実務研修

10069583225_s[1]

昨日は、行政書士の申請取次実務研修会でした。研修と言っても、3年に一回の更新研修で、ちゃんと効果測定の試験が待っています。これに合格しないと、当社の主力業務の1つの入管業務が困難になります。

早朝から、緊張しておりましたが、無事終了。自己採点では全部あっていたので大丈夫と思います。

3年に1回ですが、たまには緊張感のある研修もいいものです。

 社労士ドットコムのJSK青山中央社会保険労務士法人
カテゴリー: 未分類 | コメントする

プールの飛び込み

10069583225_s[1]

もともと、水泳は嫌いな方じゃないんですが、泳ぐ機会がほとんどなくて、久しぶりに泳ぐと肺活量のなさや腕の筋肉の痛みを感じたりしております。

ところで、先日、飛び込みのあるプールに行きました。深さ3mもあるプールですが・・

東京でプールというと、ほとんどが飛び込み禁止になっています。飛び込むことで事故が起きるのを防ごうということなんですが・・・。飛び込みが当たり前で育った自分には、いつもなんだか物足りないものを感じておりました。

たまたま行ったホテルがプールつき。思いっきり飛び込んだのはどれぐらいぶりでしょうか?すっごく爽快なものです。子供の頃の忘れていたものを思い出した気がしました。

飛び込み・・・いいものです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする